びっくりする「予祝」の効果
おはようございます!
朝、ウォーキングしてきましたが、寒い、というより「痛い」です(笑)

凍結というよりもはや「氷結」ですね(笑)
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○今日の新曲
そんな日にこそ、寒さを吹き飛ばす、陽気な曲をどうぞ!
来月発売予定「うたって ひいて おぼえる 九九」
「ぴあので おべんきょう」シリーズ第二弾
算数×ピアノのコラボです。
昨日、早速、栃木県宇都宮市の高柳智子先生と生徒さんが歌ってくださいました!
楽譜に、計算式まで書いてくださいました。嬉しいです!

こんな、陽気な歌に合わせて
「今日は、素晴らしい1日でした。かんぱーい!」
とやってみましょう。
これを「予祝」と言います。
実は、最初に祝ってしまうと、その通りになる確率が、飛躍的に高まります。
脳は、「祝った理由」を必死に探します。
そして「祝いたくなるような現実」のみをキャッチします。
脳には「毛様体賦活系」(RAS)というフィルターがあって、必要な情報だけを選ぶんです。
この働きを利用して、僕は毎日、ウォーキングしながら
「今日1日、素晴らしい日になりました。かんぱーい!」
とやります。
なぜか一番「乾杯!」がしっくりくるんです。飲み過ぎだろって感じですね(笑)
ぜひみなさんも、お気に入りの言葉で「予祝」してみてください。
こちらも「予祝」します!

今日もお読みいただきありがとうございました。




